このページは、株式会社ギブハウス「会社概要」のページです。
<会社概要>

商 号 株式会社ギブハウス
所在地 茨城県笠間市鯉淵6678レジデンスひたち野502号(〒309-1703)
設立 1992年10月1日(平成4年)
資本金 1,500万円
代表者 代表取締役
海藤 美好(Kaito Miyoshi)
事業内容 <総合就職情報ナビ「伯楽倶楽部」の運営>
障害者、中高年、女性、若年者、高校生、大学等の6つの募集区分を1つに統合した就職情報ナビを運営します。
<採用活動業務の支援>
障害者や高校生、大学等の募集区分に応じた採用活動の計画立案から実務代行までトータルに支援します。
<採用広報ツールの企画・制作>
会社案内、採用案内など、印刷物や動画、ホームページの企画から制作・管理運用までトータルに支援します。
<適性検査の提供及び分析と解説>
自社採点方式のテストから時間と場所を選ばないWEB方式のテストまで目的に合わせたサービスを提供します。
<教育研修の企画・運営支援>
新入社員向けの研修から、コミュニケーションやPDCA等テーマ別の研修まで、企画・実施運営を支援します。
<人事制度の構築支援>
等級制度から人事評価や賃金の制度づくり及び運用、帳票様式の設計などトータルに支援します。
連絡先 TEL:0296-78-2100  FAX:0296-78-2805
URL:http://www.gibhaus.co.jp/
E-mail:info@gibhaus.co.jp
駐車場 [弊社にお越しの方へ]
弊社は、上記所在地のゴルフ練習場と同じ敷地内にあります。
建物は、薄いブルー6階建てです。弊社は、502号です。
お車でお越しの場合は、
ゴルフ練習場敷地内の空いている駐車スペースに駐車してください。
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<沿 革>

1992年 株式会社ギブハウス設立
採用広報支援業務を開始
1995年 教育研修の企画運営業務を開始
1995年 人事(等級・評価・賃金等)の制度構築支援業務を開始
2000年 「就職情報ナビ」の管理・運営の代行業務を開始
各就職情報会社が運営する「就職情報ナビ」の管理・運営を求人事業所の委託を受けて業務代行
*代行業務の受託に当り、個人情報の取扱いを含む「採用支援業務の委託に関する契約書」の取交わしの上で実施
2006年 「総合就職情報ナビ」(仮称:伯楽倶楽部)について、開発に向けた検討を開始
上記就職情報ナビの運営を事業計画とする「経営革新計画」が承認される(中企第310号)
2009年 「総合就職情報ナビ(仮称:伯楽倶楽部)」の開発に着手
2015年 総合就職情報ナビ「サイト名称:伯楽倶楽部」をリリース、運営を開始
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<代表者紹介>

新潟大学教育学部卒業、就職情報会社(営業)、製造業(生産管理、人事総務) 勤務を経て、
1992年株式会社ギブハウス設立、代表取締役就任、現在に至る。
・茨城県内の中堅中小企業を主な顧客とし、人材採用、教育研修、人事制度構築の業務支援を担当。
・人材採用において、高校及び大学等の新規学卒採用、中途採用の支援範囲を広告の代理店に留まらず、 学校訪問や企業説明会の開催、試験・面接・内定承諾・内定フォロー等、企業の実情に合わせ、企業独自の採用システムの構築を目的に、 採用ノウハウの蓄積と社内定着を視野に入れた視点から支援を実施。
・教育研修において、内定者研修から新入社員、監督職級者研修等、企業の方針や課題をヒヤリングし、 オリジナルワークシートの設計から当日の運営支援まで総合的な支援を実施。
・人事制度構築において、等級制度の設計から人事評価の仕組づくり、賃金制度の設計、社内説明会開催(賃金制度のしおりを作成し配布)、 制度運用のマニュアル作成を含め総合的な支援を実施。
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<これまでの実績>

・人材採用において、県内の企業を中心にこれまで約150社の取引。
・教育研修において、人材採用で取引実績のある企業を中心に、内定者研修、新入社員研修、新入社員フォロー研修(入社3ケ月、入社1年)、新人受入前研修(新人受入予定部門の先輩や上司向け)、新任監督職級者向け研修などを実施。他、中小企業家同友会の新入社員合同研修会の企画運営や茨城県職業能力開発充実強化対策事業調査において、職業能力調査プランナーを担当。
・人事制度構築において、製造業、流通業、サービス業等の等級制度設計、評価制度、賃金制度設計の支援実績がある。
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<業務支援の基本方針>

1)「方法・手順・様式」を大事にします。
人材採用、教育研修、人事制度構築における業務支援の最終的な目的は、業務支援の成果が問題点の改善や課題の解決に結びつき、仕組みとして社内に定着し企業業績に貢献していくことです。
そのためには、「方法・手順・様式」を明確にし、フィードバック機能が働くようにすることが重要です。
どのような方法で、どのような順序で、どのようなフォームにまとめていけば良いのか、これらのことが明確になれば、人から人へ知識やノウハウが伝達できます。
それが企業としての財産であり、教育ツールであり、人が育つ社内の基盤となるものです。
実施に移していくことは大変難しいことではありますが、業務支援を行う基本姿勢です。
2)「現場・現物・現実」を大事にします。
「現場」に自分で足を運び、「現場」を確認すること
「現物」を自分で手に取り、「現物」を確認すること
「現実」を自分の目で見て、「現実」を確認すること
「三現主義」は、製造業では一般に言われていることですが、製造業に限らず、仕事全般に通用します。
「現」という字は、「玉が見える」意味があると言います。
「現場」「現物」「現実」を確認してこそ、「物事の核心部分・本質が見える」ということでしょう。
人材採用、教育研修、人事制度構築の業務支援のスタートラインに立つ時の基本姿勢です。
3)「CIを越え、GIを活かした仕事」を目指します。
GIBHAUSは、個人の成長を基盤に組織の活性化と企業の繁栄に寄与することを目指します。
GIBHAUSは、自社の方法(Method)、手順(Process)、様式(Format)に日々改善の目を向けると共に、
優れたノウハウを持った企業との連携を大切にします。
連携する企業それぞれのCI(Corporate Identity)を尊重することはもちろん、CIを超え、
CI同士の相乗効果によるGI(Group Identity)を、顧客の求める課題解決(Solution)に活かした仕事(Business)を目指します。
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